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津村屋

8:00~20:00(木曜休)

メディア紹介

  • 新聞

情報誌「シティライフ北摂WEST版」に、くるみもち・大阪かすてらが掲載されました。

大阪産(もん)を使ったくるみもちと大阪カステラ

昔ながらの製法や道具で一つひとつ手づくりしている同店。地産地消に取組み、食材は大阪産(もん)を使っている。その「おおさかもん」を使った和菓子として大阪府から認証を得た「くるみもち」はふわふわのお餅とくるみが引き立つ一品。その他「大阪カステラ」や吹田土産にぴったりな「吉志部(きしべ)」などたくさんのおおさかもん和菓子が揃う。昭和41年(1966)の創業。箕面の柚子を使ったゆず麩まんじゅうや能勢栗でできた栗きんとんなど、大阪産(おおさかもん)和菓子が自慢だ。

2013年01月01日

  • 雑誌

雑誌「 ぴあ関西・おいしいさんぽ旅関西版」に、大阪かすてらが掲載されました。

地元の個性がキラリ ご当地スイーツ

要となる玉子は「大阪地玉子」100%。米粉が作り出すもっちり感は、餅菓子のよう。昭和41年(1966)の創業。箕面の柚子を使ったゆず麩まんじゅうや能勢栗でできた栗きんとんなど、大阪産(おおさかもん)和菓子が自慢だ。

2012年09月10日

  • テレビ

ケーブルテレビ「JCOM」「シティライフ」で、くるみもち・大阪かすてらが紹介されました。

今も昔も手づくりにこだわった和菓子

津村屋のくるみもち&大阪カステラ。素材は大阪産(おおさかもん)を使うことにこだわる同店。その「おおさかもん」を使った和菓子として大阪府から認証を得た「くるみもち」はふわふわのお餅とくるみが引き立つ一品。主に上生菓子に使われる餅と、香ばしくローストしたクルミ、自家製の甘さ控えめ粒あんの三つが融合した極上の味わいを楽しんで!もう一つは、小麦粉の代わりに米粉を使い、まるで餅菓子のようなもっちりした食感の「大阪カステラ」。こちらも「おおさかもん」の認証を得ている。「米粉は淡泊な味になりがちなので風味の良い高級砂糖「和砂糖」とサツマイモから作られた「純麦芽水飴」を使用し、香りとコクを引き出し、玉子は産みたての新鮮な茨木産を使っています」と店主の角村さん。

2012年09月01日

  • 新聞

新聞「産経新聞」に、ゆず麩まんじゅうが掲載されました。

冷やしておいしい「箕面のゆず麩まんじゅう」

【大阪総局】大阪府吹田市の和菓子店「津村屋」は、大阪府箕面市特産の香り高いユズを使った涼菓「箕面のゆず麩まんじゅう」(1個200円)=写真=を発売した。箕面のユズは大阪の特産品ブランド「大阪産(もん)」に登録され、無農薬で病気に強く、とても香りがいい。上質のユズの皮を練り込んだ生麩でユズ果汁たっぷりの白あんを包んだ。さわやかなユズの香りが口いっぱいに広がり、冷やして食べると最高においしい。☎06・6381・5485。

2012年06月09日

  • 新聞

情報誌「シティライフ北摂WEST版」に、ゆず麩まんじゅうが掲載されました。

愛されスイーツ“Citylife Selection”

大阪産(もん)にこだわった和菓子の老舗。同店で4月下旬~9月下旬頃までの期間限定販売をしているゆず麩まんじゅうは、箕面の香りの強い柚子を使用。箕面逸品に登録されている。さわやかな酸味と、もちもちでのどごしの良い食感。よく冷やして食べると生麩にコシが出てより一層美味しく頂ける。「もちもちつるん」と夏のおやつにピッタリ。冷たいお茶と一緒に頂くのがおすすめ。是非ご賞味あれ!

2012年06月01日

  • 新聞

情報誌「サンケイリビング」に、大阪かすてらが掲載されました。

全国の編集長厳選 “ご当地愛されスイーツ”

地玉子たっぷりで焼くカステラ 大阪府がプロデュースする通販サイト「大阪ミュージアムショップ」の人気商品。1本に5~6個は入っている地玉子をはじめ、和砂糖、麦芽水あめなど、原材料の8割が大阪産。もっちり、しっとり。和砂糖の香りとコクが広がり、従来のカステラのイメージを超える新鮮な美味しさです。

2012年01月14日

  • 雑誌

雑誌「関西中国四国じゃらん」に、能勢の栗きんとんが掲載されました。

能勢栗「銀寄」100%で作る金運を呼ぶ正月スイーツ。

大阪産食材で和菓子を作って約50年。能勢栗の栗きんとんは丁寧に渋皮を取って何度も裏ごしするからとろけるような舌触り。砂糖を極限まで控え、栗の風味を活かす。販売は~1月下旬頃。

2011年12月29日

  • テレビ

テレビ「ちちんぷいぷい」で、ゆずわらびもちが紹介されました。

11月29日(火)放送「TVちちんぷいぷい・そんなんはじめて知りました。」

当店のゆずわらびもちが出来るまでの様子をご紹介いただきました。取材には、「女と男の和田ちゃん」が来てくださいました!火曜メンバーの皆さまのお声「ほんとに、おいしい~!すごい柚子の香りがいい!柚子シロップおいしい!きな粉にも合う~!身体に良さそう!風邪が治りそう!」など絶賛していただきました。和田ちゃん、スタッフの皆さま、ちちんぷいぷいのメンバーの皆さま、ありがとうございました!!

2011年11月29日

  • 新聞

新聞「産経新聞」に、栗きんとんが掲載されました。

能勢の甘~い栗きんとん、ネットで大人気

【大阪総局】大阪吹田市の和菓子店「津村屋」は、府認証の新しい名産品ブランド「大阪産(もん)」の新商品「能勢の栗きんとん」=写真=を発売した。能勢町の栗は国内品種のなかでも3本の指に入るといわれ、甘味が強くとてもおいしい。「栗は能勢の朝市で直接買い付け、口の中でとろけるようなほんまもんの栗きんとんに仕上げました」と店主の角村茂さん。ネット通販で人気が広まっている。注文、問合せは「津村屋」のホームページまたは☎06・6381・5485。

2011年10月08日

  • 雑誌

雑誌「CO・OPステーション」に、大阪かすてら・くるみもちが掲載されました。

大阪産の素材にこだわったもっちもちのカステラ。

京都の老舗での修業後に、家業を継いだ角村茂さん。大阪産の素材をとことん見直して、お菓子をつくっている。記憶に残るような和のカステラをつくりたかった、と、小麦粉を使わず、粉は米粉と羽二重粉だけの、難易度の高いカステラを完成させた。玉子は茨木市の山あいの養鶏場から届く鮮度のよい地玉子だ。なんと「カステラの半分が玉子でできている」そうで、地玉子の力強さがあってこその、もちもちとしたおいしさ。砂糖は国内産黒砂糖を専門に扱う店を通じて、良質の和砂糖を使用。白砂糖と黒砂糖の間くらいの穏やかな香りで、奥深い味わいを支えている。

2011年10月01日

  • 新聞

情報誌「docoico」に、ゆず麩まんじゅうが掲載されました。

大阪市から車で30分という場所にありながら、国定公園に指定されるほど自然豊かで風光明媚な町、箕面。 紅葉の名所としても有名ですが、大阪では数少ない柚子の産地としても知られています。 柚子は寒暖差のある山間部ほど香りの良いものができるとされますが、箕面の止々呂美地区はまさにその条件にぴったりの土地。多くが接ぎ木をしないで種から育てる実生栽培という方法で栽培されるため、実をつけるのに15~16年もかかる反面、大粒で香りの良いものが育ちます。明治時代のころより、柚子は箕面の特産品として作られ続けてきました。 「御菓子司 津村屋」は、大阪吹田で昭和41年に創業した和菓子店。卸業者を通さず、大阪近郊にある生産者のもとに直接訪れ、納得した素材だけを調達し、お菓子を作っています。大阪の地玉子をたっぷり使用した『大阪菓子天衣良』などのヒット商品があり、「安全安心、新鮮な素材をつかい、やさしい味わいの和菓子を提供したい」と、2代目角村茂氏自ら養鶏場などの生産者の元へ足を運びます。 春から夏にかけて限定販売される『ゆず麩まんじゅう』に使われている箕面の柚子も、自ら選んだという厳選素材のひとつ。 柚子果汁を加えた程よい酸味がさわやかな餡と、もちもち、つるんとしたのどごしの良い生麩。 笹の葉につつまれ、見た目も香りもさわやかに仕上がっています。 大阪産(おおさかもん)を使った和菓子としても認定されている、知る人ぞ知る銘菓です。 冷たい煎茶と楽しめば、しばし暑さを忘れるひとときを過ごせること、請け合いです。

2011年07月01日

  • 新聞

情報誌「阪急沿線情報誌・TOKK」に、ゆず麩まんじゅう・ゆずわらびもちが掲載されました。

絶品!地産地消スイーツ

これぞ大阪産(おおさかもん)の和菓子!大阪産の箕面の柚子の皮と果汁を加えたわらび餅や麩(ふ)まんじゅうは爽やかな味わいが夏らしい和菓子。ほかにも大阪地玉子を使ったカステラは、もっちりとした食感で人気。

2011年06月01日

  • 新聞

情報誌「シティライフ北摂WEST版」に、大阪かすてらが掲載されました。

新鮮素材で安心な大阪産(もん)にこだわった和菓子「大阪菓子天衣良」

吹田市で創業45年の和菓子屋「御菓子司津村屋」さんでは、「大阪産(もん)」の和菓子がそろいます。「大阪産(もん)」とは、大阪の農林水産物とそれらを原材料にした特徴的な加工品のことです。その中でも「大阪菓子天衣良(かすていら)」は、「和菓子屋として、美味しものを作りたい。でも美味しいだけで良いのか?食品である以上、まず安全でなければならない」そんな思いから、コクのある甘味があり、とっても重厚なこのカステラが生まれたのだそう。「噛めば噛むほど玉子の味がするんですよ」と、店長の角村さん。実は商品に使っている玉子全てが、その日の朝に茨木の養鶏場に行き直接仕入れている大阪地玉子なんだそう。カステラを作るのに、一番重要なのは鮮度で、生みたての玉子を使うことで、膨張剤を一切使用しなくても、玉子の力だけでふっくら焼き上がるという。「生まれたての鮮度の良い玉子を使えるのは地産地消ならではのいいところですね。長距離輸送を必要としないのでCO2も削減でき、エコにつながりますし、生産者の顔も見えるので安心して商品にできます。」と、地産地消の良さも話していただきました。また、使う素材がどのように生産されているのかを自分の目で確かめることで、安心し納得して商品として出せるうえ、生産者の苦労話などを聞くと、その素材の良さを引き出したいという思いが強くなり、良いものが出来上がるとのこと。そんな思いが詰まった角村さんが作る和菓子は、どれも美味しく、味や食感が印象に残ります。また、箕面の柚子や能勢ぐりなど、大阪の特産物を使った期間限定の和菓子も作っています。「今後も地のものを使った和菓子を作り、大阪にもいろんな特産があるということを知っていただきたいですね」と、角村さん。今後どんな素材が和菓子となって登場するのか楽しみです。

2011年05月01日

  • 雑誌

雑誌「関西Walker」に、大阪かすてらが掲載されました。

原材料の99.9%が国産という贅沢な一品。うち80%は大阪産で、全材料の約半分を占める卵には、新鮮な地下水とエサで育ったニワトリが生んだ「大阪地玉子」だけが使われている。米粉で驚くほどモチモチに仕上がった食感も秀逸だ!

2011年02月22日

  • 新聞

情報誌「産経リビング」に、大阪かすてらが掲載されました。

パワーの源はコレ!「スイーツ・ダンディー」が増えています

たくさんの候補から悩みに悩んだ末、市長が選んだのは、津村屋の「大阪菓子天衣良(カステイラ)」。「米粉を使っているので、もっちりでふわふわ!初めての食感に驚きました」と絶賛。時間を見つけては、妻がたてたお抹茶といただきます。

2011年02月05日

  • 新聞

新聞「菓業食品新聞」に、大阪かすてらが掲載されました。

大阪のまちの魅力を内外に発信するために、大阪ならではの商品やサービスを、ショップ通販を通じてたくさんのひとに「大阪の魅力」を感じてもらうためのネットショップ「大阪ミュージアムショップ」が1月21日(金)グランドオープンした。同ミュージアムショップの商品は「大阪通販道場」の修了生商品を中心に品揃えをしている。
…菓子では、御菓子司津村屋(吹田市)の「大阪菓子天衣良 かすていら」が人気商品として取り扱われている。大阪地玉子(茨木市)、純麦芽水飴(東大阪市)、和砂糖(大阪市)などのこだわりの原材料を使用しており、大阪産の原材料は約80%。国産原料99.9%使用となっている。これらの素材により、もっちり純和風カステラと今までにない食感になっている。米粉だと淡泊な味になりがちだが、和砂糖と純麦芽水飴を加えることにより、コクや風味を補い、奥深い香りを引き立たせた。

2011年02月02日

  • 雑誌

雑誌「豊中吹田Walker」に、くるみもちが掲載されました。

素材に製法に、こだわりが満載!全国レベルの上質和スイーツたち

“驚くほど柔らかな餅にクルミの香ばしさがマッチ”卵白を含んだ雪平と呼ばれる餅は、ふわふわの口当たり。香ばしく炒ったかりかりのクルミ、程よい甘さの自家製粒あんが三位一体となって絶妙の食感を楽しませてくれる。

2011年01月28日

  • テレビ

テレビ「おはよう朝日土曜日です」で、大阪かすてらが紹介されました。

朝日放送テレビ「おはよう朝日土曜日です」

大阪産(もん)原材料99.9%使用の、純和風カステラ「大阪かすてら」を取材していただきました。上田剛彦さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました!!

2011年01月22日

  • 新聞

新聞「産経新聞」に、大阪かすてらが掲載されました。

どんな味? 米粉を使った大阪産和風カステラ

インターネット通信販売用に開発された純和風のカステラが注目を集めている。大阪府吹田市の和菓子店「御菓子司 津村屋」の「大阪菓子天衣良(かすていら)」。府が始めたネット通販店「大阪ミュージアムショップ」の人気ランキングでも上位に入っているという。厳選した米粉や鶏卵など原材料の約80%は大阪産。食感はふっくら、そしてやわらかく適度な粘りがあり、和菓子に近い。小麦粉の代わりに米粉を使っているが違和感はないという。「大阪ミュージアムショップ」の出品を検討するため府が開催した講座「大阪通販道場」でも「カステラの概念を覆すカステラ」と絶賛された。

2010年12月27日

  • 新聞

新聞「日経新聞」に、大阪かすてらが掲載されました。

大阪府などが独自に準備していたインターネット通販販売店「大阪ミュージアムショップ」が1日営業を始める。…吹田市で和菓子店「御菓子司 津村屋」を営む角村茂・智絵夫妻は「大阪 菓子天衣良(かすていら)」を出品する。「自分で選んだ茨木市内の養鶏場から鶏卵を仕入れその日に手作りしたカステラを販売します」。500グラム、1800円。鶏卵のほかに国産の高級砂糖を使うなど原料にこだわった。

2010年12月01日

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