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津村屋

8:00~20:00(木曜休)

メディア紹介

  • ラジオ

ラジオ「おはようパーソナリティ道上洋三です」で、栗から育てた羊羹・銀寄が紹介されました。

2019年9月27日に放送された、朝日放送テレビ「キャスト」の道場さんの中継コーナーで、道上さんが当店の栗園へお越しくださいました!中継の裏話をラジオでもご紹介いただき、「栗から育てた羊羹」をリスナーさんへの抽選プレゼントに使っていただきました。道上さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました!!

2019年09月30日

  • テレビ

テレビ「キャスト」で、栗から育てた羊羹・銀寄が紹介されました。

道上さんの中継コーナーにて

朝日放送テレビ「キャスト」道上さんの中継コーナーで、道上さんと津田理帆さんが当店の栗園へお越しくださいました!「栗から育てた羊羹・銀寄」を視聴者プレゼントにもお使いいただき、道上さん・津田さん・番組スタッフの皆様、ありがとうございました!!

2019年09月27日

  • テレビ

テレビ「ちちんぷいぷい」で、くるみもち・三笠・モナコトカ・生いちご三笠が紹介されました。

酒井藍のお手伝いしよッ!のコーナーにて

よしもと新喜劇初のオンナ座長・酒井藍ちゃんが、丸一日お手伝いをしてくださいました!
藍ちゃん、スタッフの皆さん、ありがとうございました!!

2018年01月22日

  • 雑誌

雑誌「週刊文春」に、栗から育てた羊羹・銀寄が掲載されました。

おいしい!私の取り寄せ便 /道上洋三 栗から育てた羊羹「銀寄」

銀寄栗への情熱が詰まった極上の大粒を噛み締めたい
僕は大の甘党で、なかでも栗を使ったお菓子には目がない。栗羊羹というと小豆の羊羹に栗の甘露煮が申し訳なさそうに1粒ポツンと埋まっているものを思い浮かべるかもしれませんが、これは違う。栗だけでつくった餡に大粒の甘露煮が惜しげもなく入った、まさに栗好きの僕のためにあるような羊羹なんです。後継者がいなくなった農家から畑を借り受けて、栗の栽培から手がけている津村屋さんのことをスタッフが取材して、僕のラジオ番組『おはようパーソナリティー道上洋三です』に、ご主人をお呼びしたんです。おいしものをつくりたいからといって、自分で栗を育てる和菓子屋さんなんて他にいないと思いますよ。ご主人の情熱が詰まった栗羊羹は自信を持って推薦できる逸品ですが、阪神タイガースファンの僕が「虎之助」と名づけた苗木を植えてからは鹿の被害が激減したとか。そんなエピソードを知ってから口にすれば、虎党の方にはさらにおいしく感じられると思います(笑)

2017年09月14日

  • テレビ

テレビ「ちちんぷいぷい」で、カカオプレッソ麩まんじゅうが紹介されました。

大阪タカシマヤ夏のグランデリシャスフェア「夏のにが味」特集。

大阪タカシマヤで開催された、夏のグランデリシャスフェア「夏のにが味特集」で販売しました当店のカカオプレッソ麩まんじゅうが、テレビ「ちちんぷいぷい」で紹介されました。

2017年06月22日

  • 雑誌

雑誌「阪急電車・京都沿線まちあるき手帖」に、くるみもちが掲載されました。

阪急京都線沿線の手みやげ

泡立てた卵白を混ぜたふわふわの餅で、自家製の粒餡(あん)を包んだ一品。刻んで炒めたクルミを餅に練り込み、香ばしさと食感をアクセントに。

2017年03月24日

  • 雑誌

雑誌「大阪観光局情報誌・Osaka-Bob」に、栗きんとんが掲載されました

なめらかで濃厚!砂糖を控えたやさしい甘さ。

なめらかで濃厚!砂糖を控えたやさしい甘さ。

2016年09月01日

  • 雑誌

雑誌「万博公園walker」に、くるみもちが掲載されました。

地産地消の素材で吹田で愛される銘菓

昭和41年創業の人気店。安全安心な和菓子を届けたいをモットーに、店主の角村さんがこだわるのは、地元の新鮮素材。自慢のくるみ餅には茨木産の大阪地玉子を使うなど、厳選した素材を使った銘菓は上品な味わいだ。

2015年11月28日

  • 雑誌

雑誌「吹田公式BOOK・吹田本」に、くるみもち・吹田銘菓吉志部が掲載されました。

ジモト熱愛スイーツ

昭和41年の創業以来、大阪の食材「大阪産(おおさかもん)」を使ったオリジナリティ溢れる和菓子で愛される和菓子店。丁寧に手作りされた吹田銘菓・吉志部や地玉子で焼くカステラなど、素朴な味わいが特徴だ。

2015年11月10日

  • テレビ

ケーブルテレビ「JCOM」でゆずわらびもち・ゆず麸まんじゅう・白玉あんみつが紹介されました。

やっぱ地元っShow 03ステーション

夏季限定和菓子の、ゆずわらびもち・ゆず麩まんじゅう・白玉あんみつをリポートして頂きました。なおきさん、中倉真梨子さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました!!

2015年08月13日

  • 雑誌

雑誌「箕面商工会議所会報」で、ゆずわらびもち・ゆず麸まんじゅうが紹介されました。

ぐるっと箕面の柚子めぐり

御菓子司津村屋さんは昭和41年に開業され、昔ながらの和菓子を手作りして販売されている町の和菓子屋さんで、間もなく創業50年を迎えます。京都や東京の和菓子店で職人として修行を積んだ2代目のご主人が自ら厳選した大阪の食材「大阪産(もん)」を使ったオリジナリティ溢れる和菓子づくりに励んでおられます。なぜ大阪の食材にこだわるのか、それは数年前に発生した事故米転売事件がきっかけでした。店は全く関わりないのに多数の問い合わせがあったことです。そこで、自信をもって顧客に商品を提供するには主要原材料を出来るだけ問屋を通さず生産者から直接仕入れることが不可欠ではとの結論に辿りついたそうです。これが、現在の大阪の食材で和菓子を作る=大阪産(もん)の和菓子つくりの原点とのことです。北摂地域の地玉子や栗を使ったカステラや栗きんとん・赤飯も人気ですが、特に箕面産実生柚子の果汁と皮をたっぷり使ったプルプルでジューシーな「ゆずわらびもち」はお昼のワイド番組でも紹介された人気商品です。また、同じく白あんに柚子の果汁と皮を入れた柚子麸入りのもちつる「ゆず麸まんじゅう」は新聞やタウン誌でも紹介された春夏限定の季節商品です。『今後も、大阪の魅力的で質の高い食材を使った和菓子を提供できるよう、生産者さんと情報交換を行いながら日々和菓子作りに励みたい』と話されておりました。みなまさも機会があれば是非お立ち寄りください。

2015年08月01日

  • ラジオ

ラジオ「茂山童司の栴檀代々(せんだんだいだい)」で、当店が紹介されました。

ABCラジオ「茂山童司の栴檀代々(せんだんだいだい)」で、当店の栗畑や和菓子づくりについて紹介していただきました。茂山童司さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました!!

2015年01月12日

  • 新聞

新聞「産経新聞」で、マスカット麩まんじゅうが紹介されました。

津村屋が創作まんじゅう

マスカットを丸ごと一粒使った「マスカット麩まんじゅう」を、吹田の和菓子店「津村屋」が創作し、期間限定で販売を始めた。ブドウの産地・羽曳野市の完熟「シャインマスカット」をゆず餡で包んでおり、甘酸っぱくさっぱりした味わいが特徴。1個250円。マスカットがなくなり次第、販売を終了する予定。津村屋の角村茂代表が3年前、大阪・淀屋橋で開かれた地産地消イベントで、羽曳野市のブドウ農家、小林庸恭(こばやしのぶたか)さんと知り合い、商品化した。マスカットの旬の味を生のまま味わえる和菓子は全国でも珍しいという。角村さんは、「大阪人が大阪の産品で作った“ほんまもん”の大阪の味です」とアピールしている。

2014年09月20日

  • テレビ

ケーブルテレビ「JCOM」で、三色彩道(さんしきさいどう)の和菓子が紹介されました。

やっぱ地元っShow 03ステーション

三色彩道の和菓子をリポートして頂きました。なおきさん、中倉真梨子さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました!!

2013年06月24日

  • 新聞

新聞「朝日新聞」で、三色彩道(さんしきさいどう)の和菓子が紹介されました。

金魚鉢、和菓子に透明感

元々、甘いものが苦手な学生記者の私。でも、この和菓子は見た目が楽しい。上品な甘さで、食べやすい。
透明な寒天が目を引く上層と、下層は羊羹(ようかん)の二層構造。寒天の透明部分に赤や黄、緑の羊羹で作った小さな葉を立体的に閉じ込め、透けて葉が見えるように工夫してある。考案したのは関西大3年の宇都宮あかりさん(20)。大阪府吹田市内の4大学(大阪大、大阪学院大、関西大、千里金蘭(きんらん)大)の学生らが洋菓子や和菓子などのアイデアを競うスイーツコンテストで昨年12月、優秀賞を受けた。それを、審査員を務めた「御菓子司(おんかしし) 津村屋」(同市昭和町)の店主角村(つのむら)茂さん(38)が商品化した。コンテストは一般社団法人吹田にぎわい観光協会の主催。大学生の感性で吹田をイメージした新名物のスイーツを作ろうと、企画した。宇都宮さんは吹田市藤白台4丁目の紅葉の名所「三色彩道(さんしきさいどう)」を和菓子のモチーフにした。なるほど、葉がポイントなわけだ。93点の応募作品から最優秀賞1点と、宇都宮さんを含めて優秀賞2点が選ばれた。宇都宮さんは関西大生らで作るサークル「すぅい~つ(笑)」の会長を務め、スイーツ巡りや菓子パーティー開催などの活動をする。「スイーツというと、洋菓子をイメージする人が多い。だからこそ、和菓子の方も盛り上げたかった」発想のヒントは意外なことに、金魚鉢。宇都宮さんが「和」をイメージした時、ふと金魚鉢が浮かんだ。鉢の水は、透明な寒天で表現するとして……。モチーフを紅葉の名所にしたので、金魚ではなく葉を入れようと、ひらめいた。「一品入魂」をモットーとする津村屋の角村さんは、そのアイデアを、季節に合わせてアレンジする上生菓子に完成させた。春バージョンは下層の羊羹を桜色にして、刻んだ桜の葉も入れた。香りもいい。夏は万緑(ばんりょく)を表すため、抹茶の羊羹を用い、上からのぞいた時に緑の葉が目立つようにしてある。秋は、お楽しみに。まだ内緒にしておこう。「学生さんは発想力が豊かで、すべてが刺激になった。忘れかけていた初心を思い出させてくれました」と角村さん。三色彩道の和菓子は注文を受けてから手作りし、一切れ250円。予約から受け取りまでに1週間から10日間程度かかる。問い合わせは津村屋(06・6381・5485)へ。

2013年05月25日

  • 新聞

新聞「サンケイリビング」で、三色彩道(さんしきさいどう)の和菓子が紹介されました。

大学生考案のスイーツを商品化

地元土産を作ろうと、昨年開催された「吹田市4大学スイーツコンテスト」。応募作品93作品から優秀賞に選ばれた、関西大学3年生・宇都宮あかりさん考案の「三色彩道の和菓子」が、御菓子司津村屋(昭和町)で商品化されました。同コンテストは、吹田にぎわい観光協会が主催し、大阪大学、大阪学院大学、関西大学、千里金蘭大学の学生が参加。「吹田を知らない人にはまちのすばらしさ、住人には愛着を感じてほしい」と願う宇都宮さんの思いを受け、「地域が協力して、盛り上げたい」と、同店店主・角村茂さんが協力。三色のようかんと寒天を使って地元・藤白台の紅葉を再現する彩どりの美しさにこだわりました。「三色彩道の和菓子」(1個250円)は津村屋へ要予約(10日前まで)。5月11日(土)、12日(日)の吹田産業フェアで販売予定。予約は06(6381)5485の津村屋へ。

2013年04月20日

  • 新聞

新聞「毎日新聞」で、三色彩道(さんしきさいどう)の和菓子が紹介されました。

三色彩道モチーフ「大学スイーツ」発売『吹田の新名物に』

吹田市昭和町の和菓子店「御菓子司 津村屋」が、市北部の紅葉の名所「三色彩道(さんしきさいどう)」をモチーフにした和菓子を発売した。地元の大学生のアイデアを生かした「大学スイーツ」の一つで、店主の角村茂さん(38)は「吹田の新名物に」と意気込む。三色彩道は、紅葉が美しいフウなどの木々が約500メートルにわたって立ち並ぶ千里ニュータウンの並木道。紅葉の時期には、毎年多くの人出でにぎわう。和菓子は、ようかんの上に寒天が乗った2層構造となっている。透明な寒天に葉っぱに見立てた赤、黄、緑の3色のようかんを閉じ込め、紅葉が深まる様子を表現。土台部分のようかんの風味や色は季節に合わせて変える方針。現在は刻んだ桜の葉を混ぜたピンク色のものを使い、春らしさをアピールしている。考案したのは関西大文学部3年の宇都宮あかりさん(20)。吹田市に本拠を置く4大学の学生がスイーツのアイデアを競い合うコンテストで優秀賞に輝いた作品だ。審査員だった角村さんが目を付け、コンテストを主催した吹田にぎわい観光協会の後押しもあって商品化に踏み切った。宇都宮さんは「頭の中にあったものが形になって感動している。三色彩道の名が知られ、吹田がにぎわうきっかけになれば」と話している。250円。すべて受注生産で、注文から受け取りまで1週間~10日を要する。問い合わせは津村屋(06・6381・5485)。

2013年04月06日

  • 新聞

新聞「大阪日日新聞」で、三色彩道(さんしきさいどう)の和菓子が紹介されました

三色彩道の和菓子 彩り、香りよしと好評

吹田市内の大学生がアイデアを競うスイーツコンテストで、優秀賞を受賞した作品「三色彩道の和菓子」が製品化されたの記念して3月29日、関西大学(山手町3丁目)で関係者らが参加して試食会が開かれた。同コンテストは、大学生の視点から吹田土産をつくろうと、吹田にぎわい観光協会(瀧川紀征理事長)が主催。大阪府が掲げる「大阪ミュージアム構想」の、まちの魅力づくり支援事業を活用しており、同構想の登録物に選定されている吹田の自然・風景を募集作品のモチーフに設定した。昨年10月~11月に、同市内にある大阪大学、大阪学院大学、関西大学、千里金蘭大学の学生を対象にアイデアを募集。93の応募作品から、昨年12月に書類審査で最優秀賞1点と優秀賞2点を決定した。今回初めて製品化されたのは優秀賞を受賞した関西大学3年、宇都宮あかりさん(20)=藤井寺市の作品。吹田随一の紅葉の名所である「三色彩道」(藤白台4丁目)をイメージした2層構造の和菓子で、季節ごとに移り変わる色鮮やかな赤、黄、緑の葉を立体的に閉じ込めてようかんの上を彩どっている。3月から製造、販売を開始したのは、大阪産(もん)を使った和菓子作りに力を入れている「御菓子司津村屋」(同市昭和町)。コンテストの審査員を務めた店主の角村茂さん(38)が「地域一体となって盛り上げていければ」と製品化に踏み切った。3色のようかんの葉と透明の寒天を使って宇都宮さんのアイデアを再現。発売時期の春に合わせて、土台には刻んだ桜の葉を入れたピンク色のようかんを使用した。この日、開かれた試食会には、宇都宮さんと角村さんをはじめ、大学・協会関係者ら約10にんが出席。同大学文化会茶道部の協力でお菓子とお茶が配られ、出席者からは「彩どりがきれいで香りもいい」と声が上がった。宇都宮さんは「吹田を知らない人にはまちの素晴らしさ、離れた人には懐かしさ、住んでいる人には愛着を感じてほしいという思いを込めてアイデアを出した。普段和菓子を食べない若い人や同じ大学生にもぜひ食べてほしい」と喜びを語った。商品は受注生産で1個250円。予約から受け取りまでに1週間~10日程度必要。問合せは電話06(6381)5485、津村屋へ。

2013年04月04日

  • 新聞

情報誌「シティライフ」で、三色彩道(さんしきさいどう)の和菓子が紹介されました。

話題いっぱいの春の新作が4月ついに登場

吹田にぎわい観光協会推奨・吹田土産・吹田市4大学「大学スイーツ」コンテスト受賞のお菓子がこの4月より受注販売開始。四季の彩りが美しい吹田の三色彩道の世界が和菓子に。桜羊羹や桜葉から豊かに春が香る。厳選した地元の素材で手づくりした和菓子が人気の津村屋。自ら産地を訪ね原料を吟味するこだわりようで、シンプルながらも深い味わいに定評あり。米粉で作った純和風カステラ「大阪カステラ(大阪菓子天衣良)」も有名。特にこれからの季節に人気なのが「ゆずわらびもち」(ゆずシロップときな粉つき)。香り豊かな箕面柚子の皮と果実がたっぷりでジューシーな味わい。プリッとした食感もたのしい。

2013年04月01日

  • ラジオ

ラジオ「おとなりラジオあらら」で、大阪かすてらが紹介されました。

SBC信越放送「おとなりラジオあらら」

あららdeお取り寄せのコーナーでご紹介いただきました。コーナーでは、番組放送中の生電話で、大阪かすてらの特徴や誕生秘話などを店主がお話させていただきました。ありがとうございました!!

2013年02月15日

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