1. 津村屋ホーム>
  2. メディア掲載履歴

テレビ・新聞・雑誌など、多数のメディアで津村屋の和菓子を取り上げていただいております。

テレビ紹介和菓子

  • 週刊文春 栗から育てた羊羹・銀寄

    2017年9月14日
    「週刊文春」に栗から育てた羊羹・銀寄が掲載されました。

    おいしい!私の取り寄せ便 /道上洋三 栗から育てた羊羹「銀寄」 
    銀寄栗への情熱が詰まった極上の大粒を噛み締めたい
     僕は大の甘党で、なかでも栗を使ったお菓子には目がない。栗羊羹というと小豆の羊羹に栗の甘露煮が申し訳なさそうに1粒ポツンと埋まっているものを思い浮かべるかもしれませんが、これは違う。栗だけでつくった餡に大粒の甘露煮が惜しげもなく入った、まさに栗好きの僕のためにあるような羊羹なんです。
     後継者がいなくなった農家から畑を借り受けて、栗の栽培から手がけている津村屋さんのことをスタッフが取材して、僕のラジオ番組『おはようパーソナリティー道上洋三です』に、ご主人をお呼びしたんです。おいしものをつくりたいからといって、自分で栗を育てる和菓子屋さんなんて他にいないと思いますよ。
     ご主人の情熱が詰まった栗羊羹は自信を持って推薦できる逸品ですが、阪神タイガースファンの僕が「虎之助」と名づけた苗木を植えてからは鹿の被害が激減したとか。そんなエピソードを知ってから口にすれば、虎党の方にはさらにおいしく感じられると思います(笑)

    (週刊文春 2017.9/21号)

    栗から育てた羊羹・銀寄

  • ちちんぷいぷい カカオプレッソ麩まんじゅう

    2017年6月22日
    テレビ「ちちんぷいぷい」でカカオプレッソ麩まんじゅうが紹介されました。

    夏のグランデリシャスフェア「夏のにが味」特集。
    【放送日】 6/22(木)

    (MBSちちんぷいぷい 2017.6/22)

    カカオプレッソ麩まんじゅう

  • 阪急電車京都沿線まちあるき手帖 くるみもち

    2017年3月24日
    阪急電車「京都沿線まちあるき手帖」に、くるみもちが掲載されました。

    阪急京都線沿線の手みやげ
    泡立てた卵白を混ぜたふわふわの餅で、自家製の粒餡(あん)を包んだ一品。刻んで炒めたクルミを餅に練り込み、香ばしさと食感をアクセントに。

    (阪急電車京都沿線まちあるき手帖 2017.3/24)

    くるみもち

  • osaka-bob 栗きんとん

    2016年秋
    大阪観光局情報誌「Osaka-Bob」に、栗きんとんが掲載されました。

    なめらかで濃厚!砂糖を控えたやさしい甘さ。
    なめらかで濃厚!砂糖を控えたやさしい甘さ。

    (Osaka-Bob 2016.秋)

    栗きんとん

  • 万博公園walker

    2015年11月28日
    「万博公園walker」に、くるみもちが掲載されました。

    地産地消の素材で吹田で愛される銘菓
    昭和41年創業の人気店。安全安心な和菓子を届けたいをモットーに、店主の角村さんがこだわるのは、地元の新鮮素材。自慢のくるみ餅には茨木産の大阪地玉子を使うなど、厳選した素材を使った銘菓は上品な味わいだ。

    (万博公園walker 2015.11/28)

    くるみもち

  • SUISUI吹田本

    2015年11月10日
    吹田公式BOOK「吹田本」に、くるみもち・吹田銘菓吉志部が掲載されました。

    ジモト熱愛スイーツ
    昭和41年の創業以来、大阪の食材「大阪産(おおさかもん)」を使ったオリジナリティ溢れる和菓子で愛される和菓子店。丁寧に手作りされた吹田銘菓・吉志部や地玉子で焼くカステラなど、素朴な味わいが特徴だ。

    (SUISUI吹田本 2015.11/10)

    くるみもち 吹田銘菓・吉志部

  • jcom

    2015年8月13日
    ケーブルテレビ「Jcom」でゆずわらびもち・ゆず麸まんじゅう・白玉あんみつが紹介されました。

    やっぱ地元っShow 03ステーションにて夏季限定和菓子をリポートして頂きました。
    【放送日】 8/13(木)~8/19日(水)

    (ケーブルテレビ Jcom 2015.8/13~)

    ゆずわらびもち ゆず麸まんじゅう 白玉あんみつ

  • 箕面商工会議所「ぐるっと箕面の柚子めぐり」

    2015年8月1日
    箕面商工会議所会報でゆずわらびもち・ゆず麸まんじゅうが紹介されました。

    ぐるっと箕面の柚子めぐり
     御菓子司津村屋さんは昭和41年に開業され、昔ながらの和菓子を手作りして販売されている町の和菓子屋さんで、間もなく創業50年を迎えます。京都や東京の和菓子店で職人として修行を積んだ2代目のご主人が自ら厳選した大阪の食材「大阪産(もん)」を使ったオリジナリティ溢れる和菓子づくりに励んでおられます。
    なぜ大阪の食材にこだわるのか、それは数年前に発生した事故米転売事件がきっかけでした。店は全く関わりないのに多数の問い合わせがあったことです。
    そこで、自信をもって顧客に商品を提供するには主要原材料を出来るだけ問屋を通さず生産者から直接仕入れることが不可欠ではとの結論に辿りついたそうです。これが、現在の大阪の食材で和菓子を作る=大阪産(もん)の和菓子つくりの原点とのことです。
     北摂地域の地玉子や栗を使ったカステラや栗きんとん・赤飯も人気ですが、特に箕面産実生柚子の果汁と皮をたっぷり使ったプルプルでジューシーな「ゆずわらびもち」はお昼のワイド番組でも紹介された人気商品です。また、同じく白あんに柚子の果汁と皮を入れた柚子麸入りのもちつる「ゆず麸まんじゅう」は新聞やタウン誌でも紹介された春夏限定の季節商品です。
     『今後も、大阪の魅力的で質の高い食材を使った和菓子を提供できるよう、生産者さんと情報交換を行いながら日々和菓子作りに励みたい』と話されておりました。みなまさも機会があれば是非お立ち寄りください。

    (箕面商工会議所会報 2015.8/1)

    ゆずわらびもち ゆず麸まんじゅう

  • ABC朝日放送 茂山童司の栴檀代々(せんだんだいだい)

    2015年1月12日
    ABCラジオで当店が紹介されました。

    2015年1月12日(月)19時~19時半放送。
    ABCラジオ「茂山童司の栴檀代々(せんだんだいだい)」で、当店の栗畑や和菓子づくりについて紹介してくださいました。

    (ABCラジオ 2015.1/12 19時~19時半)

  • 産経新聞 マスカット麩まんじゅう

    2014年9月20日
    産経新聞でマスカット麩まんじゅうが紹介されました。

    津村屋が創作まんじゅう
    マスカットを丸ごと一粒使った「マスカット麩まんじゅう」を、吹田の和菓子店「津村屋」が創作し、期間限定で販売を始めた。ブドウの産地・羽曳野市の完熟「シャインマスカット」をゆず餡で包んでおり、甘酸っぱくさっぱりした味わいが特徴。1個250円。マスカットがなくなり次第、販売を終了する予定。津村屋の角村茂代表が3年前、大阪・淀屋橋で開かれた地産地消イベントで、羽曳野市のブドウ農家、小林庸恭(こばやしのぶたか)さんと知り合い、商品化した。マスカットの旬の味を生のまま味わえる和菓子は全国でも珍しいという。角村さんは、「大阪人が大阪の産品で作った“ほんまもん”の大阪の味です」とアピールしている。

    (産経新聞 地域 2014.9/20)

    マスカット麩まんじゅう

  • jcom

    2013年6月24日
    ケーブルテレビ「Jcom」で三色彩道(さんしきさいどう)の和菓子が紹介されました。

    やっぱ地元っShow 03ステーションにて三色彩道をリポートして頂きました。
    【放送日】 6/24(木)~7/3日(水) 毎日8:30~ / (土)15:30~ / (日)21:30~

    (ケーブルテレビ Jcom 2013.6/24~)

    三色彩道の和菓子

  • 朝日新聞

    2013年5月25日
    「朝日新聞」で三色彩道(さんしきさいどう)の和菓子が紹介されました。

    金魚鉢、和菓子に透明感
    元々、甘いものが苦手な学生記者の私。でも、この和菓子は見た目が楽しい。上品な甘さで、食べやすい。

    透明な寒天が目を引く上層と、下層は羊羹(ようかん)の二層構造。寒天の透明部分に赤や黄、緑の羊羹で作った小さな葉を立体的に閉じ込め、透けて葉が見えるように工夫してある。

    考案したのは関西大3年の宇都宮あかりさん(20)。大阪府吹田市内の4大学(大阪大、大阪学院大、関西大、千里金蘭(きんらん)大)の学生らが洋菓子や和菓子などのアイデアを競うスイーツコンテストで昨年12月、優秀賞を受けた。それを、審査員を務めた「御菓子司(おんかしし) 津村屋」(同市昭和町)の店主角村(つのむら)茂さん(38)が商品化した。

    コンテストは一般社団法人吹田にぎわい観光協会の主催。大学生の感性で吹田をイメージした新名物のスイーツを作ろうと、企画した。宇都宮さんは吹田市藤白台4丁目の紅葉の名所「三色彩道(さんしきさいどう)」を和菓子のモチーフにした。なるほど、葉がポイントなわけだ。93点の応募作品から最優秀賞1点と、宇都宮さんを含めて優秀賞2点が選ばれた。

    宇都宮さんは関西大生らで作るサークル「すぅい~つ(笑)」の会長を務め、スイーツ巡りや菓子パーティー開催などの活動をする。「スイーツというと、洋菓子をイメージする人が多い。だからこそ、和菓子の方も盛り上げたかった」

    発想のヒントは意外なことに、金魚鉢。宇都宮さんが「和」をイメージした時、ふと金魚鉢が浮かんだ。鉢の水は、透明な寒天で表現するとして……。モチーフを紅葉の名所にしたので、金魚ではなく葉を入れようと、ひらめいた。

    「一品入魂」をモットーとする津村屋の角村さんは、そのアイデアを、季節に合わせてアレンジする上生菓子に完成させた。

    春バージョンは下層の羊羹を桜色にして、刻んだ桜の葉も入れた。香りもいい。夏は万緑(ばんりょく)を表すため、抹茶の羊羹を用い、上からのぞいた時に緑の葉が目立つようにしてある。秋は、お楽しみに。まだ内緒にしておこう。「学生さんは発想力が豊かで、すべてが刺激になった。忘れかけていた初心を思い出させてくれました」と角村さん。

    三色彩道の和菓子は注文を受けてから手作りし、一切れ250円。予約から受け取りまでに1週間から10日間程度かかる。問い合わせは津村屋(06・6381・5485)へ。

    (朝日新聞 2013.5/25)

    三色彩道の和菓子

  • サンケイリビング

    2013年4月20日
    「サンケイリビング」で三色彩道(さんしきさいどう)の和菓子が紹介されました。

    大学生考案のスイーツを商品化
    地元土産を作ろうと、昨年開催された「吹田市4大学スイーツコンテスト」。応募作品93作品から優秀賞に選ばれた、関西大学3年生・宇都宮あかりさん考案の「三色彩道の和菓子」が、御菓子司津村屋(昭和町)で商品化されました。
     
    同コンテストは、吹田にぎわい観光協会が主催し、大阪大学、大阪学院大学、関西大学、千里金蘭大学の学生が参加。「吹田を知らない人にはまちのすばらしさ、住人には愛着を感じてほしい」と願う宇都宮さんの思いを受け、「地域が協力して、盛り上げたい」と、同店店主・角村茂さんが協力。三色のようかんと寒天を使って地元・藤白台の紅葉を再現する彩どりの美しさにこだわりました。「三色彩道の和菓子」( 1個250円)は津村屋へ要予約(10日前まで)。5月11日(土)、12日(日)の吹田産業フェアで販売予定。予約は06(6381)5485の津村屋へ。


    和菓子は、ようかんの上に寒天が乗った2層構造となっている。透明な寒天に葉っぱに見立てた赤、黄、緑の3色のようかんを閉じ込め、紅葉が深まる様子を表現。土台部分のようかんの風味や色は季節に合わせて変える方針。現在は刻んだ桜の葉を混ぜたピンク色のものを使い、春らしさをアピールしている。

    考案したのは関西大文学部3年の宇都宮あかりさん(20)。吹田市に本拠を置く4大学の学生がスイーツのアイデアを競い合うコンテストで優秀賞に輝いた作品だ。審査員だった角村さんが目を付け、コンテストを主催した吹田にぎわい観光協会の後押しもあって商品化に踏み切った。宇都宮さんは「頭の中にあったものが形になって感動している。三色彩道の名が知られ、吹田がにぎわうきっかけになれば」と話している。

    250円。すべて受注生産で、注文から受け取りまで1週間?10日を要する。問い合わせは津村屋(06・6381・5485)。

    (サンケイリビング 2013.4/20)

    三色彩道の和菓子

  • 毎日新聞

    2013年4月6日
    「毎日新聞」で三色彩道(さんしきさいどう)の和菓子が紹介されました。

    三色彩道モチーフ「大学スイーツ」発売『吹田の新名物に』
    吹田市昭和町の和菓子店「御菓子司 津村屋」が、市北部の紅葉の名所「三色彩道(さんしきさいどう)」をモチーフにした和菓子を発売した。地元の大学生のアイデアを生かした「大学スイーツ」の一つで、店主の角村茂さん(38)は「吹田の新名物に」と意気込む。

    三色彩道は、紅葉が美しいフウなどの木々が約500メートルにわたって立ち並ぶ千里ニュータウンの並木道。紅葉の時期には、毎年多くの人出でにぎわう。

    和菓子は、ようかんの上に寒天が乗った2層構造となっている。透明な寒天に葉っぱに見立てた赤、黄、緑の3色のようかんを閉じ込め、紅葉が深まる様子を表現。土台部分のようかんの風味や色は季節に合わせて変える方針。現在は刻んだ桜の葉を混ぜたピンク色のものを使い、春らしさをアピールしている。

    考案したのは関西大文学部3年の宇都宮あかりさん(20)。吹田市に本拠を置く4大学の学生がスイーツのアイデアを競い合うコンテストで優秀賞に輝いた作品だ。審査員だった角村さんが目を付け、コンテストを主催した吹田にぎわい観光協会の後押しもあって商品化に踏み切った。宇都宮さんは「頭の中にあったものが形になって感動している。三色彩道の名が知られ、吹田がにぎわうきっかけになれば」と話している。

    250円。すべて受注生産で、注文から受け取りまで1週間?10日を要する。問い合わせは津村屋(06・6381・5485)。

    (毎日新聞 2013.4/6)

    三色彩道の和菓子

  • 大阪日日新聞

    2013年4月4日
    「大阪日日新聞」で三色彩道(さんしきさいどう)の和菓子が紹介されました。

    三色彩道の和菓子 彩り、香りよしと好評
    吹田市内の大学生がアイデアを競うスイーツコンテストで、優秀賞を受賞した作品「三色彩道の和菓子」が製品化されたの記念して3月29日、関西大学(山手町3丁目)で関係者らが参加して試食会が開かれた。
     
    同コンテストは、大学生の視点から吹田土産をつくろうと、吹田にぎわい観光協会(瀧川紀征理事長)が主催。大阪府が掲げる「大阪ミュージアム構想」の、まちの魅力づくり支援事業を活用しており、同構想の登録物に選定されている吹田の自然・風景を募集作品のモチーフに設定した。
     
    昨年10月~11月に、同市内にある大阪大学、大阪学院大学、関西大学、千里金蘭大学の学生を対象にアイデアを募集。93の応募作品から、昨年12月に書類審査で最優秀賞1点と優秀賞2点を決定した。今回初めて製品化されたのは優秀賞を受賞した関西大学3年、宇都宮あかりさん(20)=藤井寺市の作品。吹田随一の紅葉の名所である「三色彩道」(藤白台4丁目)をイメージした2層構造の和菓子で、季節ごとに移り変わる色鮮やかな赤、黄、緑の葉を立体的に閉じ込めてようかんの上を彩どっている。
     
    3月から製造、販売を開始したのは、大阪産(もん)を使った和菓子作りに力を入れている「御菓子司津村屋」(同市昭和町)。コンテストの審査員を務めた店主の角村茂さん(38)が「地域一体となって盛り上げていければ」と製品化に踏み切った。
     
    3色のようかんの葉と透明の寒天を使って宇都宮さんのアイデアを再現。発売時期の春に合わせて、土台には刻んだ桜の葉を入れたピンク色のようかんを使用した。この日、開かれた試食会には、宇都宮さんと角村さんをはじめ、大学・協会関係者ら約10にんが出席。同大学文化会茶道部の協力でお菓子とお茶が配られ、出席者からは「彩どりがきれいで香りもいい」と声が上がった。
     
    宇都宮さんは「吹田を知らない人にはまちの素晴らしさ、離れた人には懐かしさ、住んでいる人には愛着を感じてほしいという思いを込めてアイデアを出した。普段和菓子を食べない若い人や同じ大学生にもぜひ食べてほしい」と喜びを語った。商品は受注生産で1個250円。予約から受け取りまでに1週間~10日程度必要。問合せは電話06(6381)5485、津村屋へ。

    (大阪日日新聞 2013.4/4)

    三色彩道の和菓子

  • シティライフ

    2013年4月1日
    情報誌「シティライフ」で三色彩道(さんしきさいどう)の和菓子が紹介されました。

    話題いっぱいの春の新作が4月ついに登場
    吹田にぎわい観光協会推奨・吹田土産・吹田市4大学「大学スイーツ」コンテスト受賞のお菓子がこの4月より受注販売開始。四季の彩りが美しい吹田の三色彩道の世界が和菓子に。桜羊羹や桜葉から豊かに春が香る。
     
    厳選した地元の素材で手づくりした和菓子が人気の津村屋。自ら産地を訪ね原料を吟味するこだわりようで、シンプルながらも深い味わいに定評あり。米粉で作った純和風カステラ「大阪カステラ(大阪菓子天衣良)」も有名。
     
    特にこれからの季節に人気なのが「ゆずわらびもち」(ゆずシロップときな粉つき)。香り豊かな箕面柚子の皮と果実がたっぷりでジューシーな味わい。プリッとした食感もたのしい。

    (シティライフ 2013.4/1)

    三色彩道の和菓子

  • SBC信越放送おとなりラジオあらら

    2013年2月15日
    SBC信越放送「おとなりラジオあらら」で大阪カステラが紹介されました。

    おとなりラジオあらら“あららdeお取り寄せ”のコーナーでご紹介いただきました。
    コーナーでは、番組放送中の生電話で、大阪カステラの特徴や誕生秘話などを店主がお話させていただきました。

    (SBC信越放送・おとなりラジオあらら 2013.2/15)

    大阪カステラ

  • シティライフ

    2013年1月1日
    シティライフ北摂WEST版にくるみもち、大阪菓子天衣良が掲載されました。

    大阪産(もん)を使ったくるみもちと大阪カステラ
    昔ながらの製法や道具で一つひとつ手づくりしている同店。地産地消に取組み、食材は大阪産(もん)を使っている。その「おおさかもん」を使った和菓子として大阪府から認証を得た「くるみもち」はふわふわのお餅とくるみが引き立つ一品。その他「大阪カステラ」や吹田土産にぴったりな「吉志部(きしべ)」などたくさんのおおさかもん和菓子が揃う。
    昭和41年(1966)の創業。箕面の柚子を使ったゆず麩まんじゅうや能勢栗でできた栗きんとんなど、大阪産(おおさかもん)和菓子が自慢だ。

    (シティライフ・北摂WEST版 2013.1/1)

    くるみもち

    大阪カステラ

  • ぴあ関西・おいしいさんぽ旅関西版

    2012年9月10日
    ぴあ関西・おいしいさんぽ旅関西版に大阪カステラがされました。

    地元の個性がキラリ ご当地スイーツ
    要となる玉子は「大阪地玉子」100%。米粉が作り出すもっちり感は、餅菓子のよう。
    昭和41年(1966)の創業。箕面の柚子を使ったゆず麩まんじゅうや能勢栗でできた栗きんとんなど、大阪産(おおさかもん)和菓子が自慢だ。

    (ぴあ関西・おいしいさんぽ旅関西版 2012.9/10)

    大阪カステラ

  • シティライフ・良品探訪

    2012年9月1日
    シティライフ・jcomで、くるみもち・大阪カステラが紹介されました。

    今も昔も手づくりにこだわった和菓子
    津村屋のくるみもち&大阪カステラ
    素材は大阪産(おおさかもん)を使うことにこだわる同店。その「おおさかもん」を使った和菓子として大阪府から認証を得た「くるみもち」はふわふわのお餅とくるみが引き立つ一品。主に上生菓子に使われる餅と、香ばしくローストしたクルミ、自家製の甘さ控えめ粒あんの三つが融合した極上の味わいを楽しんで!もう一つは、小麦粉の代わりに米粉を使い、まるで餅菓子のようなもっちりした食感の「大阪カステラ」。こちらも「おおさかもん」の認証を得ている。「米粉は淡泊な味になりがちなので風味の良い高級砂糖「和砂糖」とサツマイモから作られた「純麦芽水飴」を使用し、香りとコクを引き出し、玉子は産みたての新鮮な茨木産を使っています」と店主の角村さん。

    (シティラフ・JCOM 2012.9/10)

    くるみもち 大阪カステラ

  • 産経新聞、ゆず麩まんじゅう

    2012年6月9日
    産経新聞に、ゆず麩まんじゅうが掲載されました。

    冷やしておいしい「箕面のゆず麩まんじゅう」

    【大阪総局】大阪府吹田市の和菓子店「津村屋」は、大阪府箕面市特産の香り高いユズを使った涼菓「箕面のゆず麩まんじゅう」(1個200円)=写真=を発売した。箕面のユズは大阪の特産品ブランド「大阪産(もん)」に登録され、無農薬で病気に強く、とても香りがいい。上質のユズの皮を練り込んだ生麩でユズ果汁たっぷりの白あんを包んだ。さわやかなユズの香りが口いっぱいに広がり、冷やして食べると最高においしい。☎06・6381・5485。

    (産経新聞 2012.6/9)

    ゆず麩まんじゅう

  • シティライフ、ゆず麩まんじゅう

    2012年6月1日
    シティライフ北摂WEST版に、ゆず麩まんじゅうが掲載されました。

    愛されスイーツ“Citylife Selection”

    大阪産(もん)にこだわった和菓子の老舗。同店で4月下旬~9月下旬頃までの期間限定販売をしているゆず麩まんじゅうは、箕面の香りの強い柚子を使用。箕面逸品に登録されている。さわやかな酸味と、もちもちでのどごしの良い食感。よく冷やして食べると生麩にコシが出てより一層美味しく頂ける。「もちもちつるん」と夏のおやつにピッタリ。冷たいお茶と一緒に頂くのがおすすめ。是非ご賞味あれ!

    (シティライフ北摂west版 2012.6/1)

    ゆず麩まんじゅう

  • サンケイリビング、大阪カステラ

    2012年1月14日
    サンケイリビングに、大阪菓子天衣良(大阪カステラ)が掲載されました。

    全国の編集長厳選 “ご当地愛されスイーツ”
    地玉子たっぷりで焼くカステラ
    大阪府がプロデュースする通販サイト「大阪ミュージアムショップ」の人気商品。1本に5~6個は入っている地玉子をはじめ、和砂糖、麦芽水あめなど、原材料の8割が大阪産。もっちり、しっとり。和砂糖の香りとコクが広がり、従来のカステラのイメージを超える新鮮な美味しさです。

    (サンケイリビング 2012.1/14)

    大阪菓子天衣良(大阪カステラ)

  • じゃらん、栗きんとん

    2011年12月29日
    関西中国四国じゃらん2月号に、能勢の栗きんとんが掲載されました。

    能栗「銀寄」100%で作る金運を呼ぶ正月スイーツ。
    大阪産食材で和菓子を作って約50年。能勢栗の栗きんとんは丁寧に渋皮を取って何度も裏ごしするからとろけるような舌触り。砂糖を極限まで控え、栗の風味を活かす。販売は~1月下旬頃。

    (関西四国中国じゃらん 2011.12/29 2月号)

    能勢の栗きんとん

  • ちちんぷいぷい、ゆずわらびもち

    2011年11月29日
    TVちちんぷいぷいで、ゆずわらびもちが紹介されました。

    11月29日(火)放送の「TVちちんぷいぷい・そんなんはじめて知りました。」で、当店のゆずわらびもちが出来るまでの様子をご紹介いただきました。取材には、「女と男の和田ちゃん」が来てくださいました!火曜メンバーの皆さまのお声「ほんとに、おいしい~!すごい柚子の香りがいい!柚子シロップおいしい!きな粉にも合う~!身体に良さそう!風邪が治りそう!」など絶賛していただきました。和田ちゃん、スタッフの皆さま、ちちんぷいぷいのメンバーの皆さまありがとうございました。

    (MBS ちちんぷいぷい そんなんはじめて知りましたのコーナーにて 2011.11/29)

    ゆずわらびもち

  • 産経新聞、栗きんとん

    2011年10月8日
    産経新聞に、栗きんとんが掲載されました。

    能勢の甘~い栗きんとん、ネットで大人気
    【大阪総局】大阪吹田市の和菓子店「津村屋」は、府認証の新しい名産品ブランド「大阪産(もん)」の新商品「能勢の栗きんとん」=写真=を発売した。能勢町の栗は国内品種のなかでも3本の指に入るといわれ、甘味が強くとてもおいしい。「栗は能勢の朝市で直接買い付け、口の中でとろけるようなほんまもんの栗きんとんに仕上げました」と店主の角村茂さん。ネット通販で人気が広まっている。注文、問合せは「津村屋」のホームページまたは☎06・6381・5485。

    (産経新聞 2011.10/8 日刊24726号より)

    栗きんとん

  • coopステーション、大阪カステラ・くるみもち

    2011年10月1日
    CO・OPステーションに、大阪カステラ、くるみもちが掲載されました。

    大阪産の素材にこだわったもっちもちのカステラ。
    京都の老舗での修業後に、家業を継いだ角村茂さん。大阪産の素材をとことん見直して、お菓子をつくっている。記憶に残るような和のカステラをつくりたかった、と、小麦粉を使わず、粉は米粉と羽二重粉だけの、難易度の高いカステラを完成させた。玉子は茨木市の山あいの養鶏場から届く鮮度のよい地玉子だ。なんと「カステラの半分が玉子でできている」そうで、地玉子の力強さがあってこその、もちもちとしたおいしさ。砂糖は国内産黒砂糖を専門に扱う店を通じて、良質の和砂糖を使用。白砂糖と黒砂糖の間くらいの穏やかな香りで、奥深い味わいを支えている。
    くるみもち
    泡立てた卵白を合わせた羽二重餅に、くるみを練り込み、やわらかで香ばしい。自家製あんのくるみ餅3個入り。

    (2011年coopステーション 10月号より)

    大阪菓子天衣良(おおさかかすていら) くるみもち

  • docoico

    2011年7月1日
    地域情報情報紙docoicoに、ゆず麩まんじゅうが掲載されました。

    大阪市から車で30分という場所にありながら、国定公園に指定されるほど自然豊かで風光明媚な町、箕面。 紅葉の名所としても有名ですが、大阪では数少ない柚子の産地としても知られています。 柚子は寒暖差のある山間部ほど香りの良いものができるとされますが、箕面の止々呂美地区はまさにその条件にぴったりの土地。多くが接ぎ木をしないで種から育てる実生栽培という方法で栽培されるため、実をつけるのに15~16年もかかる反面、大粒で香りの良いものが育ちます。明治時代のころより、柚子は箕面の特産品として作られ続けてきました。 「御菓子司 津村屋」は、大阪吹田で昭和41年に創業した和菓子店。卸業者を通さず、大阪近郊にある生産者のもとに直接訪れ、納得した素材だけを調達し、お菓子を作っています。大阪の地玉子をたっぷり使用した『大阪菓子天衣良』などのヒット商品があり、「安全安心、新鮮な素材をつかい、やさしい味わいの和菓子を提供したい」と、2代目角村茂氏自ら養鶏場などの生産者の元へ足を運びます。 春から夏にかけて限定販売される『ゆず麩まんじゅう』に使われている箕面の柚子も、自ら選んだという厳選素材のひとつ。 柚子果汁を加えた程よい酸味がさわやかな餡と、もちもち、つるんとしたのどごしの良い生麩。 笹の葉につつまれ、見た目も香りもさわやかに仕上がっています。 大阪産(おおさかもん)を使った和菓子としても認定されている、知る人ぞ知る銘菓です。 冷たい煎茶と楽しめば、しばし暑さを忘れるひとときを過ごせること、請け合いです。
    ※大阪産(おおさかもん)…大阪の農林水産畜産物とそれらを原材料にした特徴的な加工品。
    御菓子司 津村屋 〒564-0028大阪府吹田市昭和町14-16 TEL/FAX:06-6381-5485 URL:http://www.osakamon.jp/ TEL・FAX・インターネットによる通信販売、地方発送可
                             (docoico 2011.7/1 7月号より)

    ゆず麩まんじゅう

  • tokk

    2011年6月1日
    阪急沿線情報紙TOKKに、ゆず麩まんじゅう、ゆずわらびもちが掲載されました。

    絶品!地産地消スイーツ
    これぞ大阪産(おおさかもん)の和菓子!
    大阪産の箕面の柚子の皮と果汁を加えたわらび餅や麩(ふ)まんじゅうは爽やかな味わいが夏らしい和菓子。ほかにも大阪地玉子を使ったカステラは、もっちりとした食感で人気。
                              (TOKK 2011.6/1 6月号より)

    ゆず麩まんじゅう ゆずわらびもち

  • シティライフ

    2011年5月1日
    シティライフ北摂WEST版に、大阪カステラ(大阪菓子天衣良)が掲載されました。

    新鮮素材で安心な大阪産(もん)にこだわった和菓子「大阪菓子天衣良」
    吹田市で創業45年の和菓子屋「御菓子司津村屋」さんでは、「大阪産(もん)」の和菓子がそろいます。「大阪産(もん)」とは、大阪の農林水産物とそれらを原材料にした特徴的な加工品のことです。その中でも「大阪菓子天衣良(かすていら)」は、「和菓子屋として、美味しものを作りたい。でも美味しいだけで良いのか?食品である以上、まず安全でなければならない」そんな思いから、コクのある甘味があり、とっても重厚なこのカステラが生まれたのだそう。「噛めば噛むほど玉子の味がするんですよ」と、店長の角村さん。実は商品に使っている玉子全てが、その日の朝に茨木の養鶏場に行き直接仕入れている大阪地玉子なんだそう。カステラを作るのに、一番重要なのは鮮度で、生みたての玉子を使うことで、膨張剤を一切使用しなくても、玉子の力だけでふっくら焼き上がるという。「生まれたての鮮度の良い玉子を使えるのは地産地消ならではのいいところですね。長距離輸送を必要としないのでCO2も削減でき、エコにつながりますし、生産者の顔も見えるので安心して商品にできます。」と、地産地消の良さも話していただきました。また、使う素材がどのように生産されているのかを自分の目で確かめることで、安心し納得して商品として出せるうえ、生産者の苦労話などを聞くと、その素材の良さを引き出したいという思いが強くなり、良いものが出来上がるとのこと。そんな思いが詰まった角村さんが作る和菓子は、どれも美味しく、味や食感が印象に残ります。また、箕面の柚子や能勢ぐりなど、大阪の特産物を使った期間限定の和菓子も作っています。「今後も地のものを使った和菓子を作り、大阪にもいろんな特産があるということを知っていただきたいですね」と、角村さん。今後どんな素材が和菓子となって登場するのか楽しみです。
                           (シティライフ 2011.5/1 5月号より)

    大阪カステラ(大阪菓子天衣良)

  • シティライフ

    2011年5月1日
    シティライフ北摂WEST版に、くるみもちが掲載されました。

    人気NO.1のくるみもち。ふわふわとした、初めて食べるそのお餅の食感に驚きました。一度炒ったくるみが、香ばしくカリカリっとしていて、また新たな食感を楽しませてくれます。きめ細かく泡立てた卵白を含ませることによりふわふわの食感が実現しているのだとか。
                           (シティライフ 2011.5/1 5月号より)

    くるみもち

  • 関西Walker

    2011年2月22日
    関西Walkerに、大阪カステラ(大阪菓子天衣良)が掲載されました。

    原材料の99.9%が国産という贅沢な一品。うち80%は大阪産で、全材料の約半分を占める卵には、新鮮な地下水とエサで育ったニワトリが生んだ「大阪地玉子」だけが使われている。米粉で驚くほどモチモチに仕上がった食感も秀逸だ!
                               (関西Walker 2011.2/22より)

    大阪カステラ(大阪菓子天衣良)

  • 産経リビング

    2011年2月5日
    産経リビングに、大阪カステラ(大阪菓子天衣良)が掲載されました。

    パワーの源はコレ!「スイーツ・ダンディー」が増えています
    …たくさんの候補から悩みに悩んだ末、市長が選んだのは、津村屋の「大阪菓子天衣良(カステイラ)」。「米粉を使っているので、もっちりでふわふわ!初めての食感に驚きました」と絶賛。時間を見つけては、妻がたてたお抹茶といただきます。
                       (産経リビング吹田箕面 2011.2/5 838号より)

    大阪カステラ(大阪菓子天衣良)

  • 画像準備中

    2011年2月2日
    菓業食品新聞に、大阪カステラ(大阪菓子天衣良)が掲載されました。

    大阪のまちの魅力を内外に発信するために、大阪ならではの商品やサービスを、ショップ通販を通じてたくさんのひとに「大阪の魅力」を感じてもらうためのネットショップ「大阪ミュージアムショップ」が1月21日(金)グランドオープンした。同ミュージアムショップの商品は「大阪通販道場」の修了生商品を中心に品揃えをしている。
    …菓子では、御菓子司津村屋(吹田市)の「大阪菓子天衣良 かすていら」が人気商品として取り扱われている。大阪地玉子(茨木市)、純麦芽水飴(東大阪市)、和砂糖(大阪市)などのこだわりの原材料を使用しており、大阪産の原材料は約80%。国産原料99.9%使用となっている。これらの素材により、もっちり純和風カステラと今までにない食感になっている。米粉だと淡泊な味になりがちだが、和砂糖と純麦芽水飴を加えることにより、コクや風味を補い、奥深い香りを引き立たせた。…

                          (菓業食品新聞 2011.2/2 2026号より)

    大阪カステラ(大阪菓子天衣良) 大阪ミュージアムショップ(外部サイト)

  • 豊中吹田Walker

    2011年1月28日
    豊中吹田Walkerに、くるみもちが掲載されました。

    素材に製法に、こだわりが満載!全国レベルの上質和スイーツたち
    “驚くほど柔らかな餅にクルミの香ばしさがマッチ くるみ餅3個\480”
    卵白を含んだ雪平と呼ばれる餅は、ふわふわの口当たり。香ばしく炒ったかりかりのクルミ、程よい甘さの自家製粒あんが三位一体となって絶妙の食感を楽しませてくれる。
                         (豊中吹田Walker2011年版 2011.1/28より)

    くるみもち

  • おはよう朝日土曜日です

    2011年1月21日、22日
    大阪カステラ(大阪菓子天衣良)がTVで紹介されました。

    ・朝日放送「おはよう朝日土曜日です。」2011.1/22
    ・朝日放送「NEWSゆう+」2011.1/21
    ・関西テレビ「スーパーニュースアンカー」2011.1/21
    ・毎日放送「VOICE」2011.1/21
     

    大阪カステラ(大阪菓子天衣良) 大阪カステラTV放映動画

  • 産経新聞

    2011年12月27日
    産経新聞に、大阪カステラ(大阪菓子天衣良)が掲載されました。

    どんな味? 米粉を使った大阪産和風カステラ
    インターネット通信販売用に開発された純和風のカステラが注目を集めている。大阪府吹田市の和菓子店「御菓子司 津村屋」の「大阪菓子天衣良(かすていら)」。府が始めたネット通販店「大阪ミュージアムショップ」の人気ランキングでも上位に入っているという。厳選した米粉や鶏卵など原材料の約80%は大阪産。食感はふっくら、そしてやわらかく適度な粘りがあり、和菓子に近い。小麦粉の代わりに米粉を使っているが違和感はないという。「大阪ミュージアムショップ」の出品を検討するため府が開催した講座「大阪通販道場」でも「カステラの概念を覆すカステラ」と絶賛された。
                         (産経新聞 2010.12/27 日刊24473号より)

    大阪カステラ(大阪菓子天衣良) 大阪ミュージアムショップ(外部サイト)

  • 日経新聞

    2011年12月1日
    日経新聞に、大阪カステラ(大阪菓子天衣良)が掲載されました。

    大阪府などが独自に準備していたインターネット通販販売店「大阪ミュージアムショップ」が1日営業を始める。…吹田市で和菓子店「御菓子司 津村屋」を営む角村茂・智絵夫妻は「大阪 菓子天衣良(かすていら)」を出品する。「自分で選んだ茨木市内の養鶏場から鶏卵を仕入れその日に手作りしたカステラを販売します」。500グラム、1800円。鶏卵のほかに国産の高級砂糖を使うなど原料にこだわった。…
                          (産経新聞 2010.12/1 近畿経済面より)

    大阪カステラ(大阪菓子天衣良)  大阪ミュージアムショップ(外部サイト)



配送料金

お届け先1ヶ所につき何箱お買い求めでも下記の送料です。

<常温便・クール便 一律>

■全国一律 700円 (北海道、沖縄を除く)

■北海道・沖縄 1200円

※常温発送品と冷凍発送品の同梱はできません。


配達日、配達時間のご希望が可能です。

配達日のご希望はご注文より3日目以降をご選択頂けます。

時間指定

※配達地域・ご注文内容によっては、ご希望を承れない場合もあります。

詳しくはこちら

お支払い方法

●実店舗は現金のみです。

●ネットショップは以下より選んで頂けます。

・クレジットカード

クレジットカード

・代金引換

代金引換

・コンビニオンライン(先払い)

コンビニ(オンライン)

・電子マネー/ネットバンキング(先払い)

電子マネー ネットバンキング

詳しくはこちら

24時間注文OK

詳細・ショッピングカートのご利用方法はこちら

御菓子司 津村屋

〒564-0028大阪府吹田市昭和町14-16 
TEL:06-6381-5485(受付時間 8:00~20:00) mail:info@osakamon.jp 販売責任者:角村茂